急性のご相談

急なぎっくり腰、
まずはご状況を
お聞かせください。

動けないほどの腰の激痛、繰り返すぎっくり腰のご相談を承ります。
まずはお電話・LINE で状況をお聞かせください。
お身体の状態を確認したうえで、強く鳴らさないソフトな施術でご対応します。

柔道整復師(国家資格) 急性のご相談 ソフトな施術 健康保険の取扱いご相談ください

こんなぎっくり腰のお悩み、
ありませんか?

急性のぎっくり腰から、繰り返すケースまで幅広くご相談いただけます。

  • 重いものを持ち上げた瞬間に、腰に激痛が走った
  • 朝起きようとしたら、腰が抜けたように動けない
  • ぎっくり腰を何度も繰り返している
  • 季節の変わり目・疲れがたまると再発しやすい
  • ぎっくり腰のあと、腰痛が慢性化している気がする

まずは お電話・LINE でご状況をお聞かせください。
無理のない来院方法・施術方針をご提案します。

ぎっくり腰への、当院の考え方

急な激痛のとき・繰り返すとき・慢性化したあと――状況に応じて、無理のない方法をご提案します。

01

急なときは、まずお電話でご状況を。

ぎっくり腰の急な激痛で動けないとき、無理してご来院いただく必要はありません。まずはお電話・LINE でご状況をお聞かせください。痛みの状態や動ける範囲、生活の中で気になる点を伺ったうえで、最適な対応をご一緒に整理します。

強いしびれ・足の麻痺・排尿障害がある場合は、医療機関の受診を優先してください。

02

ぎっくり腰を繰り返す原因を、一緒に見ていきます。

ぎっくり腰は、特定のきっかけ(重い物を持ち上げる、不意の動き)だけでなく、日常の姿勢・筋力のバランス・疲労の蓄積など、いくつかの要因が重なって起こるケースが少なくありません。

  • 重い物を持ち上げる動作の頻度
  • 立ち姿勢・座り姿勢のクセ
  • 骨盤まわりや背中の張り感
  • 体幹(インナーマッスル)の使われ方
  • お仕事・家事・育児での腰の負担

03

まず痛みをやわらげ、次に繰り返しにくい体へ。

急性期は痛みに配慮し、強く鳴らさないソフトな施術で、お身体の状態に合わせた方法をご提案します。痛みが落ち着いてからは、姿勢や体幹(インナーマッスル)のバランスを整え、繰り返しにくい身体づくりをご一緒に進めていきます。

必要に応じて、はり(鍼)施術や、楽トレ(EMS による筋力トレーニング)など、お身体の状態に合わせてご検討します。ご自宅でできる、続けやすいセルフケアもお伝えします。

受付しやすい時間帯(目安)

混雑状況の目安です。
最新の空き状況は、お電話・LINEでお気軽にご確認ください。

月10/19 火10/20 水10/21 木10/22 金10/23 土10/24 日10/25
午前10〜12 — —
昼12〜14 — —
午後14〜16 — — ×お電話で
夕方16〜18 — — ×お電話で
夜18〜20 — — ×お電話で ×お電話で ×お電話で
月10/26 火10/27 水10/28 木10/29 金10/30 土10/31 日11/1
午前10〜12 ×お電話で ×お電話で
昼12〜14 ×お電話で ×お電話で
午後14〜16 ×お電話で ×お電話で ×お電話で
夕方16〜18 ×お電話で
夜18〜20 ×お電話で ×お電話で
◎ 受付しやすい ○ 通常 △ 要相談 × 受付停止

※ 日程ごとに変動する場合があります。

時間帯をタップすると確認画面が開きます。「LINEで予約する」をタップすると日時がコピーされてLINEが起動します。最新の空き状況はお電話・LINEでご確認ください。

ぎっくり腰に関する、よくあるご質問

健康保険は使えますか?

健康保険の取扱いは、負傷の原因・時期・状態により異なります。慢性的な症状・日常的な疲労・慰安目的は原則対象外です。詳細はメニュー・料金ページまたは受付にてご相談ください。健康保険のご利用には、マイナ保険証または資格確認書のご持参をお願いしています。

どのくらい通えば、変化を感じられますか?

お身体の状態や生活習慣によって異なります。初回のカウンセリング・姿勢分析の結果を踏まえ、通院の頻度や施術内容の目安をご案内します。お一人おひとりに合わせて、続けやすいペースをご提案します。

バキバキする施術が苦手なのですが、大丈夫ですか?

当院は、強く鳴らす施術ではなく、ソフトな矯正を行います。整体・整骨院が初めての方も、強い刺激が苦手な方も、お気軽にご相談ください。

お仕事帰りでも、着替えはありますか?

はい、お着替えのご用意がございます。お仕事帰りでも、お買い物の途中でも、動きやすい服装でなくてもどうぞ。

病院のリハビリと、整骨院での施術は併用できますか?

医療機関で治療中の場合は、主治医のご指示を優先してください。当院での対応可否は、ご来院前にもお問い合わせいただけます。お話を伺いながら、無理のない範囲でご相談いたします。

ぎっくり腰で動けないのですが、来院は可能ですか?

まずはお電話・LINE で、現在の状態(動ける範囲・痛みの程度・症状の経過)をお聞かせください。状況に応じて、無理のない来院方法をご案内します。動くのが困難な場合は、無理してご来院いただく必要はありません。強いしびれ・足先の麻痺・排尿障害がある場合は、医療機関の受診を優先してください。

急性期に自宅でできる応急処置はありますか?

痛みが強い時期は、楽な姿勢(横向きで膝を抱える等)で安静にし、患部を冷やすことが一般的に知られています。ただし、お一人おひとり状態は異なるため、自己判断で動かしたり強くもみほぐすことは控え、まずはお電話で状況をお聞かせいただければと思います。

どのくらいで動けるようになりますか?

お身体の状態や生活習慣によって異なります。初回のカウンセリング・姿勢分析の結果を踏まえ、通院の頻度や施術内容の目安をご案内します。お一人おひとりに合わせて、続けやすいペースをご提案します。

気になる不調、抱え込まずにご相談ください

ご予約・お問い合わせは、お電話・LINEで受け付けています。
お気軽にお声がけください。